来待青春むら
来待青春むらは、9月15日宍道町上来待の古民家・来待青春むらで、「六子・古民家ライブ」を開催しました。「縁側で歌うのって初めてです」という六子さんでしたが、ふるさとで頑張る六子さんの唄は、茅葺の古民家ステージにピッタリでした。
来待青春むらは10月4日隠岐の海士町で活躍中の岩本悠さんを招いて、講演会を開きました。会場の古民家で車座になって岩本さんに、世界を流れた「流学日記」を聞き、いま海士町で何がおきているのか、じっくりとお話を聞きました。詳しくはのちほど『青春むら』に掲載します。
田舎で暮らそう・来待青春むらからお知らせです。来待青春むら(基礎体験学習事業)の秋の事業が決まりました。ライブからお年寄り・こどもたちの交流会、若者の生き方を考える講演会まで盛り沢山です。島根大学の皆さんの参加をお待ちしています。
島根大学の皆さん。古民家で、昔ながらの田舎の暮らしを体験する『来待青春むら』からお知らせです。7月の青春むらは、青春むら根拠地の古民家の見学をして、地元の夏祭り『森のマリンパーティー』に参加します。みんな来てくださいよー。
今春の来待地区公民館春のまつりにも出演してくれた山陰の歌姫「六子」さんが、今秋9月15日に、もう一度、来待で歌声を聞かせてくれます。田舎で暮らそうをテーマに、若者と師匠が活動を続けている「来待青春むら」が「六子・古民家ライブ」として開くもの。茅葺の田舎の古い住居を舞台に、六子さんの澄んだ歌声が山間にこだまします。
来待地区ボランティアネットワークは今春から「来待青春むら」事業の準備を進めてきました。この事業は、大学生と高齢者が空き家になっている古民家で、昔ながらの暮らしと地域との交流を進めるもの(詳細は下記のとおり)。高齢者が生きがいをもって元気に暮らし、地域で輝いて活躍する事業として実施するこの活動に、島根県社会福祉協議会の島根いきいきファンドの助成が決まりました。
島根大学の学生の皆さん。来待小学校の田植えの日にちが決まりました。
5月28日です。さあ子ども達といっしょに田んぼに入って田植えをしましょう。
青春むらの師匠さんも出かけます。
5月28日です。さあ子ども達といっしょに田んぼに入って田植えをしましょう。
青春むらの師匠さんも出かけます。
★島根大学の学生の皆さん。来待青春むらからお知らせです。
とっても元気な松江市宍道町・来待地域の人たちが、公民館を中心に夏祭りを開きます。水上ステージで地元の人たちやゲストのステージがあるほか、地域の若い人たちが中心になって、たくさんのお店・屋台村をオープンします。青春むらといっしょにボランティアしましょう。
とっても元気な松江市宍道町・来待地域の人たちが、公民館を中心に夏祭りを開きます。水上ステージで地元の人たちやゲストのステージがあるほか、地域の若い人たちが中心になって、たくさんのお店・屋台村をオープンします。青春むらといっしょにボランティアしましょう。
思いっきり農村・松江市宍道町来待地域の空き家・古民家をお借りして、田舎暮らしを体験する私たちの「来待青春むら」がいよいよスタートします。来待の子供たちは毎年田植えを経験、これは教えてもらうしかないぞと、いっしょに田植えをさせてもらいます。参加する学生さん、ご連絡ください。
「来待青春むら」って何ですか。自然が好き・田舎暮らしや農業を体験したいという島根大学の学生たちが、茅葺の古民家で暮らします。昔ながらの暮らしの達人・来待のお年寄りが「師匠」として若者と出会う来待版ダッシュ村です。田舎で暮らしたいひと必見★さあ若者たちの暮らしに何がおこるのでしょう。




