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田舎で暮らそう・来待青春むら 新着情報
【来待の家庭農園シリーズ①】低い食糧自給率という言葉を聞きます。日本の食べ物はみんな外国に頼っているということです。それはまずいですよね。せめて野菜くらいは自前で育ててみてはと思います。何しろ安心して食べられるし、野菜は高値がずっと続いてしまっています。こんなときこそ、健康のためにも、家庭農園に挑戦しましょう。編集子の農園日誌が参考になればと連載します。
[10/5/4]
「定住・公民館にできること」をテーマに、来待地区公民館が進めてきた「地域力醸成プログラム・モデル公民館」事業は、いよいよ最終年(3年目)を迎えます。公民館は総仕上げとして、「農ギャル大募集」をはじめ新しい事業に取り組むとともに、地域づくりに力を注いでいる各地の公民館と交流しいっしょに「地域づくりと公民館」をテーマにシンポジウムを開催します。
[10/5/3]
今年も来待地区公民館は、島根県教委のすすめる実証・地域力醸成プログラムのモデル公民館に選ばれ、年間を通じて「定住・公民館にできること」をテーマに活動を進めることになりました。
[09/5/2]
松江市宍道町の上来待、雲南市に接する和名佐・小林地区の皆さんが、2年がかりの事業として八重山登山道の整備を自分たちの力で進めてきました。来待地区公民館でも、この地元の皆さんの活動を「地域力醸成プログラム・モデル公民館」事業の一環として応援してきました。
[08/12/11]
来待青春むらは、9月15日宍道町上来待の古民家・来待青春むらで、「六子・古民家ライブ」を開催しました。「縁側で歌うのって初めてです」という六子さんでしたが、ふるさとで頑張る六子さんの唄は、茅葺の古民家ステージにピッタリでした。
[08/11/6]
来待地区公民館が、モデル公民館の事業として取り組んでいる「地域の再発見」。今回は炭焼きの体験を通じて、自然に囲まれた、昔ながらの暮らしを見つめようということで「きまち炭焼き倶楽部」をスタートしました。農村出身の年配の方は、一度くらい炭焼きの経験をお持ちのようですが、昔のことで忘れられた方が大半のようす。そこでHP上で、炭焼きの工程を再現することにしました。掲載は合計4ページにわたっています。
[08/10/12]
来待炭焼き倶楽部の体験会では、まず焼き終えた炭の釜出しから体験がスタートします。釜入れをして焼きあがるまで2週間程度。今回は、その釜を開くところから始まります。
[08/10/12]
来待青春むらは10月4日隠岐の海士町で活躍中の岩本悠さんを招いて、講演会を開きました。会場の古民家で車座になって岩本さんに、世界を流れた「流学日記」を聞き、いま海士町で何がおきているのか、じっくりとお話を聞きました。詳しくはのちほど『青春むら』に掲載します。
[08/10/10]
田舎で暮らそう・来待青春むらからお知らせです。来待青春むら(基礎体験学習事業)の秋の事業が決まりました。ライブからお年寄り・こどもたちの交流会、若者の生き方を考える講演会まで盛り沢山です。島根大学の皆さんの参加をお待ちしています。
[08/8/5]
島根大学の皆さん。古民家で、昔ながらの田舎の暮らしを体験する『来待青春むら』からお知らせです。7月の青春むらは、青春むら根拠地の古民家の見学をして、地元の夏祭り『森のマリンパーティー』に参加します。みんな来てくださいよー。
[08/7/2]
6月30日松江市宍道町上来待の和名佐会館で、『八重山周辺の山城講演会』が開催されました。この講演会は、来待地区公民館が、県教育委員会の地域力醸成モデル公民館事業のモデル公民館に選定されたことを受けて、その事業の一環として、「地域再発見事業」の第一弾として開催されたもので、地元の和名佐・小林をはじめ、周辺の地域の住民70人が参加しました。
●モデル公民館事業については『田舎で暮らそうー定住・公民館にできること』のコーナーをご覧ください。
●モデル公民館事業については『田舎で暮らそうー定住・公民館にできること』のコーナーをご覧ください。
[08/6/29]
今春の来待地区公民館春のまつりにも出演してくれた山陰の歌姫「六子」さんが、今秋9月15日に、もう一度、来待で歌声を聞かせてくれます。田舎で暮らそうをテーマに、若者と師匠が活動を続けている「来待青春むら」が「六子・古民家ライブ」として開くもの。茅葺の田舎の古い住居を舞台に、六子さんの澄んだ歌声が山間にこだまします。
[08/6/28]
来待地区ボランティアネットワークは今春から「来待青春むら」事業の準備を進めてきました。この事業は、大学生と高齢者が空き家になっている古民家で、昔ながらの暮らしと地域との交流を進めるもの(詳細は下記のとおり)。高齢者が生きがいをもって元気に暮らし、地域で輝いて活躍する事業として実施するこの活動に、島根県社会福祉協議会の島根いきいきファンドの助成が決まりました。
[08/6/28]
若いふたりもお年寄りの二人も、お休みには車でウロウロしますね。そんな車遊びが大切な田舎暮らしには、高いガソリンは困ったものです。ところで、せっかく走るのなら、面白いところ・穴場を紹介しあいましょう。題して『おすすめ田舎ドライブ』です。メール待ってます。
[08/6/3]
今春から地区公民館・指定管理運営とスタイルの変わった来待地区公民館は、住民自身が地域の課題に挑戦する活動を進めます。地域外の市民の皆さんといっしょに取り組む活動です。興味を持たれた皆さん・ぜひご参加ください。
[08/5/25]
島根大学の学生の皆さん。来待小学校の田植えの日にちが決まりました。
5月28日です。さあ子ども達といっしょに田んぼに入って田植えをしましょう。
青春むらの師匠さんも出かけます。
5月28日です。さあ子ども達といっしょに田んぼに入って田植えをしましょう。
青春むらの師匠さんも出かけます。
[08/5/9]
★島根大学の学生の皆さん。来待青春むらからお知らせです。
とっても元気な松江市宍道町・来待地域の人たちが、公民館を中心に夏祭りを開きます。水上ステージで地元の人たちやゲストのステージがあるほか、地域の若い人たちが中心になって、たくさんのお店・屋台村をオープンします。青春むらといっしょにボランティアしましょう。
とっても元気な松江市宍道町・来待地域の人たちが、公民館を中心に夏祭りを開きます。水上ステージで地元の人たちやゲストのステージがあるほか、地域の若い人たちが中心になって、たくさんのお店・屋台村をオープンします。青春むらといっしょにボランティアしましょう。
[08/5/1]
思いっきり農村・松江市宍道町来待地域の空き家・古民家をお借りして、田舎暮らしを体験する私たちの「来待青春むら」がいよいよスタートします。来待の子供たちは毎年田植えを経験、これは教えてもらうしかないぞと、いっしょに田植えをさせてもらいます。参加する学生さん、ご連絡ください。
[08/5/1]
「来待青春むら」って何ですか。自然が好き・田舎暮らしや農業を体験したいという島根大学の学生たちが、茅葺の古民家で暮らします。昔ながらの暮らしの達人・来待のお年寄りが「師匠」として若者と出会う来待版ダッシュ村です。田舎で暮らしたいひと必見★さあ若者たちの暮らしに何がおこるのでしょう。
[08/4/22]
田舎で暮らす楽しみの第一は四季の景色の美しさ、とくに四季の花々が楽しい。来待は梅の木が多く植わっていますが、今満開状態です。暖かい一日カメラを持って来待歩き、ついでにお蕎麦まで楽しみました。
[08/3/15]
来待青春むら 近日オープン予定

来待青春むらは4月からスタートです。日々の暮らしの様子をブログ風に公開しようと思っています。末永くお付き合いください。
[08/2/28]






















